弓と矢(スタンドは発現しません)・・・弓を構える縄文人その6

 またしても、小物から仕上げるという意味の分からない進捗状況ですが、ほぼ完成した弓と矢。
IMGP7429.jpg
 基本的に石粉粘土のファンド製で、弦など一部は紙ヒモで再現。
 弓はイヌガヤの丸木弓を想定。矢羽根は悩みつつ、後輩の意見を取り入れ2枚に。でもやっぱり3枚かなぁ…(責任転嫁)。矢筒はでっち上げ(笑)。
 ちなみに、粘土もこれだけ細いと弾性があり、実際に射れます!

 いや、射ってる場合じゃない。間に合うのかこれ!
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テーマ : 歴史
ジャンル : 学問・文化・芸術

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