季刊 考古学 第120号にて

 手前味噌ですが。

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 3月に発表した拙文「鉱物分析を利用した縄文時代中期中葉における同一系統土器の伝播経路 -尖石遺跡蛇体把手土器の子孫達 その2-」について、『季刊考古学』120号の「論文展望」で取り上げて頂きました。
 ただし、自分で書いた文章を自分でまとめるというのも、なんだか照れくさいものですね。

 そろそろこの研究も、次のステップにつなげたいものです。資金調達も考えるべきでしょうかねぇ(ガ◯プラ売るとか?)

季刊 考古学 第120号季刊 考古学 第120号
(2012/07/25)
中井 均

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テーマ : 歴史
ジャンル : 学問・文化・芸術

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