諏訪で発見3つ


 珍しく、職場のメンバーで研修旅行。諏訪へ。
 
発見その1
 下諏訪町で万治の石仏(写真)を見学。思っていたより大きかったです。
 もっとも、以前(小学校低学年の頃?)にも会っていたかも知れないのですが。

発見その2
 諏訪市の博物館にて。わが一族、親子三代に渡り、何故かPENTAXなことが判明!(詳しくは、またいずれ)

発見その3
 私はやっぱりボーリングが下手。

妻撮影・雪の日に遊ぶ犬犬


 何故だかにわかに忙しい。こんな時こそ犬犬の出番です。今回は妻撮影。なかなかよく撮れてますね。

 雪の日、ベランダで遊ぶ2人。
 その後、疲れてソファーで寝る2人。

 よし、美味しいコーヒーでも飲んで、やるべきことをやりましょう。
 …珍しく、粘土いじりではなく。

東京で会って佐久で会う


 母校の「考古学専攻60周年記念同窓会(うる覚え)」に出席するため、夫婦で東京へ。お世話になった方や、懐かしい顔に囲まれて、楽しい時間を過ごせました。
 どうやらこのブログ、思いの他考古学関係者もお読みのようです。嬉しいやら緊張やら。でもカワイイ後輩たち(ハート)も見てくれているようなので、頑張ります!と思いつつ、夜の東京駅をあとにしました。

 しかし、その会場にいた人たち数人と、翌日にはまた地元で会っているという(笑)。おかげさまで、大幅書き直しの原稿にも適切な指導を頂きました。
 さぁ、新しいMacと供に、頑張りましょう!
 
 (ぁ、原稿というか、次回作のトラを…。)

願わくは、末永く使えますことを。新iMacと過ごす日々その4


 新iMacがわが家にきてほぼ1ヶ月。今回が一応最終回報告です。
 先ずは、これまで触れなかったデザインについて。個人的には現行のアルミより以前のプラスチックやポリカーボネイトの質感が好きなのですが、環境への配慮からは仕方のないところですね。
 正面から見た姿はシンプルで美しいのですが、一世代前のiMacの方がカワイイ気も。但し、初期のコンパクトMacやCRTのiMacシリーズがそうだったように、後ろ姿の美しさは特筆ものです。特にわが家では背面から丸見えなので、これは高ポイント。

 SDカードスロットの搭載も嬉しい点です。デジカメの写真を取り込むのがとても手軽になりました。それから、スピーカーがなかなか良い。さすがに低音がズンズン響くということはありませんが、各音の再現性が高く、ボーカル音やDVDの台詞も聞き取りやすい印象です。
 ただExposéがマウスから呼び出せないのはやはり不便。現在対策を検討中。またウインドウを右側に寄せると、画面が広過ぎてメニューバーと一体感がない気が…。まぁ、これは贅沢な悩みですね(笑)。

 さて、これでもMac歴20年近い私ですが、外への持ち出しの必要さえ無ければ、これは本当に快適なマシンだと断言します。机の上にもう一つの素敵な世界が開けた感じです。
 確かに一年後、もしかしたら半年後には、CPUは次世代のものになり、USB3.0やBlu-rayの再生機能がつくかも知れません。
 ですが、インターネットや原稿書き、静止画の加工程度の作業においては、少なくとも5年以上は不満なく使える気がしています。いや、実際4MBを超える写真データを全くストレスなく扱えるのですから、もっと長期間楽しめるでしょう。
 むしろ問題はOSやソフトがどんどん肥大化していくことですね。メーカー側には、同じ機械を長く使う環境にも配慮して欲しいものです。売り上げには悪影響かも知れませんが、ぜひユーザー目線で。

 さて、明日は東京です。懐かしい顔に会えるかな。

任を解かれたiBook


 今日は本当に暖かな日でしたね。家の周りの雪も急に溶け出しました。 さて、新iMac購入に伴い、メインマシンの重責を解かれたiBook(G3・700MHz)。実に6年半、頑張ってくれました。
 DVDも見れないし、無線も遅い、おまけにディスプレイを閉じてもスリープしないといった不具合もありますが、これからはサブマシン兼モバイル担当として余生を過ごしてもらおうと思います。
 とりあえず、長年の酷使で汚れたボディーやキーボードを磨いてやりました。お前、こんなに白かったっけ(笑)。それにしても、やっぱり可愛いデザインですね。なんだか愛着倍増です。
 さらに思いきって、ハードディスクも初期化。パーテーションを切り、それぞれに実用のOSX10.4と、懐かしのOS9.2を入れてやりました。もともとOS9からの起動もできるマシンですしね。机の上にちょこんと置けるので、居間で懐かしいソフトを楽しむにはもってこいです。

 そうでした、過去にPower Macだか初代ボンダイiMacの記事で触れた気もしますが、今度こそ「名作CD-ROMシリーズ」書き連ねたいですねぇ。
 どなたも望んでないでしょうけどね。

ライオン犬と「も○のけ姫」に出てた犬


口に雪が付いて、ライオンのようになったナヌークとおもちゃに齧付いて「もの○け姫」の山犬のようになったブランカ

へんな写真ですみません。

整形しました・・・ジャイアントパンダその7


 気になって気になって、原稿も進まみません。よって、パンダの顔を修正しました。 両目の位置、耳、鼻、口の形状を改修。いくらかパンダらしくなったでしょうか?
 今度こそ、後日ホームページにアップしたいと思います。

 さてと、お茶でも飲んで、頭を原稿モードに切り替えましょう。

こ、怖くない・・・ジャイアントパンダその6


 先日提出した原稿、予想通りと言えばそうなのですが、かなりのダメ出し頂きました。いやいや、これはかなりの量の書き直しですよ!
 もう逆に吹っ切れました。一日遊んでやる!!!
 と言うことで、なんか完成してしまいました。ジャイアントパンダ。どうですか?怖いですか?
 う、別に怖くないですね。しかも「スマート過ぎる」と妻からダメ出しが。
 …こっちもダメ出しか!
 でもいいの、完成ったら完成よ。もう少しだけ修正したら、例によってホームページにちゃんとした写真掲載します。
 さぁ次は、縞々の肉食行きますよ!

 いや、ダメですね。論文一本と、原稿の直しが先ですね…。

アイコンを貼り付けろ! 新iMacと過ごす日々その3


 Macの楽しみのひとつはカスタマイズ!たとえ実用的な意味はなくとも楽しいものです。特にフォルダやハードディスクにお気に入りのアイコンを貼り付けるのは、簡単かつ満足度が高いもの。
 さて、そのアイコンがまだドット絵だったOS8くらいの頃、クラリスワークスなんかを使って結構な数のアイコンを作りました。しかし、OSX以降は複雑な行程やそれなりのソフト、そして何より技術やセンスがないとどうにも難しく、長らくフリーのアイコンを貼り付けることで満足しておりました。

 ところが先日、OSX10.6上では、ファイルメニューの「情報を見る」で開くウインドウにあるアイコン欄に、透明情報を含んだTIFF画像をペーストすると、これがきちんと反映されることを発見(OSX10.4では透明部分が黒くなってしまう)!しかもOSX10.6で作業した結果が、OSX10.4でもきちんと再現される、つまり作ったグラフィックを自在にアイコンに出来るということじゃないですか!
 ということで、調子にのってあっちこっちにオリジナルアイコンを貼り付けてます。これですよ、これ、Macの楽しみは自己満足のカスタマイズ。

 尚、新iMacの名称は「Silver Wolf」に決定。次は起動とシャットダウンの時に遠吠えさせたいですね。ウォーーーン!

サケと犬と優秀な後輩…と、ウルトラマン。


 突然ですが、私は肉より魚が好きです。ところが先日、台所で妻が用意していたサケの切身を、ナヌークのやつにパクリとやられました。なんという悲しみ…。 

 数日たった昨日、優秀な後輩二人とその奥さんが、職場に訪ねてきてくれました。なんだかやたらと沢山のお土産を頂き、大変恐縮だったのですが、その中になんとサケの切身が!ありがたや、ありがたや。
 さらに帰宅すると、妻は妻で夕飯用にサケを用意してくれておりました。もうサケ天国!!

ナヌーク、お前には絶対食わさんぞ!

 ところで、後輩諸君、この並んだ缶、ほとんどあなた方のお土産なんですが、私のことを一体どういう人間だと思っているんでしょうか…。
(まぁ、うれしいけど)
被災していない私たちの手で
(公社)日本愛玩動物協会
妻が長野支部の事務局長を務める団体の協会本部で、被災動物救援活動を行っています。
ようこそ A.E.G Cafe へ

A.E.G

Author:A.E.G
ここは標高1200mにある
「A.E.G自然史博物館」の喫茶室です。
ごゆっくりおくつろぎ下さい。

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